病院のようで病院でもない美容皮膚科

私は元々、芦屋の内科・美容皮膚科に初めて行ったきっかけは顔にできていたホクロを幾つかとるためでした。そのときに美容皮膚科は決してハードルが高いところではなく、また顔を切って手術するような大掛かりのことをやるところでもないため気軽に行けるところだと分かり、結構好きな場所になってしまいました。一度目はホクロをとりに、二度目はフラクショナルレーザーを当てに、そして三度目はヒアルロン酸注入を顔のゴルゴ線という、目から頬の外側まで斜めに走る線に入れてもらいに行ったのです。三度目には初めてレーザーではなく顔の「中」に何かを入れるという体験をしましたが、やはり痛みは麻酔ありでも結構チクチクしましたね。顔は敏感な部分なので針で何度も刺されると痛くて涙も出ました。一時的に少しゴルゴ線は薄くなり、頬も少しふっくらしましたが、一年経つ前に元に戻ってしまいました。やはり化粧品よりは即効性があるのが美容皮膚科ですが、物によっては有効期限があるので継続させたいと思ったらお金はやはりかかるのだなと思いました。節度を持って行きたいところですね。顔のほくろが気になるようになり、明らかに最近できてきたと思われるほくろを除去したく美容クリニックに行きました。待合スペースまでも半個室になっており、他に通っている方と顔を合わせることがないようにしてある配慮には驚きましたが、安心できるものでした。事前にホームページで見ていた先生が直接悩みを聞いてくださり、ほくろの除去にかかる料金と通院期間などの説明を丁寧にしてくださいました。人気のクリニックなのか、予約制にもかかわらず待合スペースに数人の気配があり、説明もシステマティックなものかと覚悟していたので、この対応は嬉しかったです。施術を決めたらすぐにその場で1回目の施術に入りました。施術を受けるスペースは完全な個室。説明をしてくれた先生自ら行ってくれます。静かで良かったのですが、何の音楽もかかっていない静寂の中で施術を受けるのは緊張してしまいました。機械音やお互いの息遣いが気になったので、施術室も薄く音楽を流してくれていたら良いなと思います。

クリニック集客ノウハウ住宅リフォーム総合情報お家の見直ししま専科健康ナビ医療ラボ医療ラボ病院ネットクリニックの教科書クリニックラボクリニックナビ病院の教科書病院ラボ病院ナビ英語上達の秘訣ダイエットチャレンジ100日