病院の良し悪し

2021年4月
  • 街の小さなクリニックでも頼りになる

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    私は2年前の冬から秋にかけて、AGAの話題の薄毛治療は大阪ならどこでも原因不明の肌疾患に悩まされていました。
    症状はまずは口の両端が小さな肌荒れのようになり、そこから顔・首・デコルテに徐々に広がっていったような感じです。
    強い痒みと炎症があり、顔の症状が酷い時は恥ずかしくて外を歩けないほどでした。
    それでも何とか治さなくてはとまずは泌尿科兼皮膚科の地元のクリニックを受診しましたが、残念ながら処方された薬では完治できず悪化していく一方でした。
    そのクリニックの先生に教えてもらったのが、車で15分ほどの所にある皮膚科専門のクリニックでした。
    「あなたのような症状は専門家でないと無理だから」と言われて紹介されました。
    根管治療で東京の歯科医院はどんなに頑張って、紹介された皮膚専門クリニックで診察してもらい、処方されは薬は何と5種類。
    錠剤が3種類と漢方を2種類です。
    これを一日2回2週間分まずは処方されました。
    「こんなに薬飲んで大丈夫かな」とちょっと心配になりながらも、先生に言われた通り最後まで飲み続けることにしたのです。
    驚いたことに、飲み始めて3日後には驚くくらい症状が改善しました。
    この羽村で工務店なら評判のアネストがそんなにもそれまではどんな薬を飲んでも効果がなかったのに。
    街の小さなクリニックでも、専門家がいるクリニックはやはり違うと思い知らされました。
    薬を飲み始めて1週間くらいで炎症は完全に治まり、跡が残っているだけの状態になれたのです。
    本当に感謝しかありませんでした。